BHUTAN 〔ブータン〕

ヒマラヤの桃源郷ブータン。 大国に挟まれながらも強い信念の下、独自の思想・文化・伝統を維持する、どこかミステリアスな王国です。1972年、当時の4代目ジグミ・シンゲ・ワンチュク国王は、国民総幸福量福度の重要性を世界に向けて発信しました。国民は皆、独自の思想・文化に誇りを持ち、足るを知り生きている。ブータンでの出会いは、人生観を変えるかも知れない。 
いざ、神秘の王国ブータンへ。          

    

SRILANKA 〔スリランカ〕

国名スリランカは「光り輝く島」を意味します。ダイナミックな大自然、有名なシーギリヤロック等の文化遺跡、街ごと世界遺産のキャンディやゴール、野生動物サファリ、ビーチリゾート、紅茶の名産地ヌワラエリヤ等、多種多様な魅力で輝いています。カレー中心のおいしい料理もくせにな事でしょう。神秘医療アーユルヴェーダも、本場インドに負けず劣らずの人気。この魅力を知らない人は、是非一度、スリランカへ。


NEPAL 〔ネパール

ヒマラヤと言えば真っ先に思い浮かぶのがネパール。世界一のエベレストを代表に7000m以上の世界的名峰が連なります。多数の世界遺産が眠れるカトマンズ盆地、ヒマラヤ眺望の拠点ポカラ、仏陀生誕の地ルンビニ、チトワン国立公園のサファリ等、見どころ盛りだくさん。伝統的舞踊を鑑賞しながらのディナーも思い出に残ります。大地震の影響は未だ残る部分もありますが、それも一つの歴史。訪れることが1番の支援です。

INDIA 〔インド〕

人口12億を超える大国インドは、28の州と7つの連邦直轄地域から構成されています。一口にインドといっても、州が変われば国が変わるかのごとく、その気候や習慣、文化は多種多様。「インドでできないことは何もない」と言われるほどです。ガンジス河、ビーチリゾート、砂漠、ヒマラヤ地域、宗教遺跡、大都会、ボリウッド、王宮ホテル等、さまざまな魅力がいっぱい。あなたの好みはどんなインドでしょう。